政府の緊急事態宣言が出てもオカベトータルサービスは通常通りです。

政府の緊急事態宣言を受け、各学校は休校措置が取られています。しかし、オカベトータルサービスは、ウイルス対策を徹底してるので、通常通りの授業と運営を行います。生徒も保護者も、それを望んでいます。

どこの塾にもない、オカベトータルサービスの徹底したコロナ対策は、2月中旬から行っています。それで、生徒も講師も、「オカベに来た方が体調がいい、調子がいい」、「花粉症も楽だ」と言ってるのです。

しかし、感染者が激増し、緊急事態宣言が出されたのを受け、対策を一層強化し、徹底し、万全を期します。もともと、教室は次亜塩素酸水をスプレーし、ウイルスを撃退してきました。そこへ、さらに強力な機械を常備しました。

この機械は、2月中旬から設置した次亜塩素酸水の噴霧機です。次亜塩素酸水は、ほぼ確実にインフルエンザ、ノロウイルスなどのウイルスを撃退します。過去に何度も、ウイルスの集団感染を防いだ実績があるのです。だから、医療業界では、これが一番効くと評判のものです。こうして、多くの大企業が採用する事になったのです。

ただし、新型コロナウイルスの実態は、完全には解明されてません。従って、どんな対策も、100%万全ではないのです。しかし、1ヶ月半これを実施し、一人の感染者も出してません。だから、これは考えられる、最善の策だと言えます。そして、完全でないからこそ、謙虚に完璧を期して努力するのです。

まめな換気や、うがい、手洗いのアルコール殺菌も徹底させるのです。

ですから、安心して勉強できます。